読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

厚木 海老名’s diary

厚木、海老名のお話を中心に日々の出来事をつらつらと書きなぐる日記(管理人 セブンスター)

ディズニーツムツム 流しそうめん機の悲劇

f:id:atsugiebina:20161122050202j:plain

ディズニーツムツム 流しそうめん機をフリーマーケットで

500円で購入してきたので

早速使ってみることにしました。

 

 

f:id:atsugiebina:20161122050207j:plain

夜開封しようとお姉ちゃんが開封しかけたところ

小1の弟が

「ぼくが開けたかったのに~」

とメソメソ泣き始めました。

 

この機械は小1の下の子供がフリマで

見つけて自分のお小遣いで購入した物

とても楽しみにしていたのに

開封されてしまって悔しかったみたいで

珍しく機嫌がなおらず

抱っこして外を歩いてみたり

色々してたら寝てしまいました。

 

 

f:id:atsugiebina:20161122050210j:plain

しばらくして子供が起きてきたので

気を取り直して

そうめんを準備して

いざ

スタートとお姉ちゃんがスタートボタンを押したら

弟が

「ボタン押したかったのに~」

大泣き。( ̄▽ ̄;)

 

あーせっかく機嫌治ったと思ったのに

その場に崩れ泣き

最後は布団にくるまって泣いてました。

 

大人が取り繕ってもダメ。

異変に気付いておばあちゃんが声をかけてもダメ。

 

結局下の子は食べませんでした。

こういう時のごはんておいしくないんですよねー。

 

妻とお姉ちゃんと私で静かに

流しそうめんを食べました。

 

あまりにも機嫌が直らず

しまいにはプレミアム妻もプリプリと機嫌が悪くなる始末。

 

 

次の日おばあちゃんが気を使って

 

「おじいちゃんが流しそうめん食べたいって言ってるけど

やってくれるかな?」

 

と言ってみたものの

 

「やらない」

 

と即答。

 

この恨みはかなり根深そうです(~_~;)