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厚木 海老名’s diary

厚木、海老名のお話を中心に日々の出来事をつらつらと書きなぐる日記(管理人 セブンスター)

小学校の先生かな

今週のお題「思い出の先生」
小学校の先生はいい先生だったなー。
答えがわかる人ーって言ってわかる人は
手を挙げますよね。
その先生は全員手をあげさせます。
ただし、わからない人は「グー」
わかるようなわからないようなーって人は「チョキ」
わかるよー!って人は「パー」
これ、いまでも斬新だなぁって思います。
手があげやすくなるんですよねー
手を挙げるのに慣れるといいますかー
先生も生徒がどのくらい把握しているか目安に
なりますしね。

卒業してしばらくして男5人で先生の家に遊びに
いきました。
その頃は横浜に住んでいて、藤沢までバスで
行って、その頃の自分には大冒険でした。
無事先生の家について、先生とワイワイ話して
いると、家の中から女子たちが
「わっ」って言って出てきました。
いまでいうサプライズですね。
びっくりしたのと同時になんか恥ずかしくて
全然そのあとの会話が弾まなかったのを
覚えてます。
先生がちらし寿司を出してくれて、食べました。
美味しかったな。
甘酸っぱい思い出です。

いまなら酔っぱらって
「よー、おめーらもいたんかー」
って余裕で絡んじゃうと思いますね。
羞恥心って年取るごとになくなるんすよねー。

こんなエピソードはなしちゃって
いやん、恥ずかしい(*/□\*)